Shader Array
シェーダーのリストを作成し、インデックスを介して他のレイヤーに割り当てることができます。
Auto Index - 配列内のすべてのインデックスを自動的に出力します。
Index - 配列内のインデックスを手動で出力します(Auto Index のチェックを外すと有効になります)。
Reverse - インデックスの出力順序を反転します。例えば、3つのインデックス 0,1,2 がある場合、順序は 2,1,0 に反転されます。
Count - 配列内のインデックス数を出力します。
Add - このボタンを使用して配列に行(インデックス)を追加します。
0: Shader - 配列の最初のインデックスです。各インデックスに Shader を接続します。
- Ellipse を作成します。
- Ellipse を選択します。
- Shelf の Duplicator アイコンをクリックします。
- 3つの Gradient Shaders を作成します。
- Shader Array を作成します。
Add ボタンを使用して Shader Array にさらに2つのインデックスを作成します。
- Gradient Shaders を各 Shader Array インデックスに接続します。
- Shader Array を Shape の Shaders 属性(Fill タブの下)に接続します。
インデックス行をダブルクリックすると、Index がその値に設定されます。