Value2 Array
インデックスを介して他のレイヤーに割り当て可能な二次元値のリストを作成します。
Auto Index - チェックすると、レイヤーは自動的にすべてのインデックスを出力します。
Array Index - 配列内のインデックスを選択します。
Reverse - インデックスの出力順序を反転します。例えば、3 つのインデックス 0,1,2 がある場合、それらの順序は 2,1,0 に反転されます。
Count - 配列内のインデックス数を出力します。
Add - このボタンを使用して UI に行(インデックス)を追加します。
0: Value - 配列の最初のインデックス。二次元の値を設定します。
- Value2 Array を作成します。
Add ボタンをクリックして 2 番目のインデックスを作成します。
- 各インデックスの X, Y 値を
1920, 1080と720, 720に設定します。 - Composition Settings を開き、そのヘッダーをクリックしてドラッグしてウィンドウを永続表示にします。
- value2Array.id→composition1.resolution を接続します。
- Value2 Array の Auto Index のチェックを外します。
- Array Index を値 1 に設定します。
Array Index が 0 と 1 の間で切り替わると、Composition Resolution は 1920 x 1080px から 720 x 720px に変化します。
インデックス行をダブルクリックすると、Index がその値に設定されます。