Typeface Array
インデックスを介して他のレイヤーに割り当て可能な書体のリストを作成します。
Auto Index - チェックすると、ノードは自動的にすべてのインデックスを出力します。
Index - 配列内のインデックスを選択します。
Reverse - インデックスの出力順序を反転します。例えば、3 つのインデックス 0,1,2 がある場合、それらの順序は 2,1,0 に反転されます。
Count - 配列内のインデックス数を出力します。
Add - このボタンを使用して UI に行(インデックス)を追加します。
0: Typeface - 配列の最初のインデックス。
- Text Shape を作成します。
- Text Shape を選択し、Shelf の Duplicator アイコンをクリックします。
- Count.x を 1 に設定します。
- 3 つの Typeface Utility を作成します。
- それぞれに異なるフォントを設定します。
- Typeface Array を作成します。
Add ボタンを 2 回クリックしてインデックスを 2 つ追加します。
- 各 Typeface を Typeface Array の各インデックスに接続します。
- typefaceArray.id→textShape.typeface を接続します。
Duplicator 内の各単語に異なる書体が適用されます。
インデックス行をダブルクリックすると、Index がその値に設定されます。